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診療時間

診療時間
9:00〜13:00
最終受付12:45
15:00〜18:30
最終受付18:15

※最終受付:午前12:45/午後18:15
※休診日:木曜、土曜午後、日曜、祝日はお休みをいただいております
※臨時休業などはお知らせ欄をご確認ください

ORTHOPEDICS

整形外科

整形外科をお探しの方は北千住整形外科へ
北千住駅西口より徒歩3分。
骨・関節・筋肉・神経の痛みやしびれ、ケガを幅広く診療します。

院内の様子

ABOUT

整形外科とは

整形外科は、骨・関節・筋肉・靭帯・神経といった「運動器」——からだを支え、動かすための器官——を診る診療科です。対象は首から手足の先まで全身に及び、急なケガから、長く続く痛みやしびれ、加齢にともなう不調まで幅広く扱います。

当院では、レントゲンとエコーを用いた画像診断で状態を正確に見極めます。診断にもとづき、お薬・注射・リハビリテーションなどを組み合わせ、痛みの緩和と機能の回復をめざします。理学療法士と連携したリハビリにも力を入れています。

「ぶつけて腫れた」「腰や膝が痛む」「手足がしびれる」「スポーツでからだを痛めた」——気になる症状があれば、北千住整形外科へお気軽にご相談ください。

理学療法士によるリハビリテーションの様子(写真はイメージです)

FEATURES

当院の整形外科の特徴

診察風景
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専門医による診察

東京大学整形外科学教室出身の院長が、一人ひとりの症状を丁寧に診察します。東大病院・虎の門病院など中核病院でのこれまでの経験を活かし、ありふれた痛みの陰にある見逃せない病気にも注意を払います。また、東京大学整形外科医局の専門医も非常勤医師として診察に加わります。

エコー検査・レントゲン
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レントゲン+エコーによる画像診断

骨の状態はレントゲンで、筋肉・腱・靭帯などやわらかい組織の状態はエコーで確認します。エコーはその場でリアルタイムに動きを見ながら評価でき、注射を正確な位置へ行う際にも役立ちます。

リハビリ風景
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リハビリテーションとの連携

理学療法士と連携し、痛みの緩和だけでなく「再び痛めない・動かせるからだ」をめざしたリハビリを行います。

MRI装置・院外観
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MRIへの良好なアクセス

MRI検査は、画像診断施設「メディカルスキャニング」と連携して行っています。首都圏に多数の拠点があり、例えばメディカルスキャニング日暮里へは北千住駅からJR常磐線で約8分です。検査が必要なときはすぐにご案内し、結果をもとに当院で速やかに診断・治療を進めます。

SYMPTOMS

こんな症状はご相談ください

気になる症状をお選びください。考えられる原因や、当院での対応をご案内します。

DISEASES

対応する症状・疾患(部位別)

首や肩の痛み・凝り

  • 頚椎捻挫(むち打ち症や寝違えなど)
  • 頚髄損傷
  • 外傷性頚部症候群
  • 頚肩腕症候群
  • 頚椎椎間板ヘルニア
  • 頚椎症性脊髄症
  • 頚椎症性神経根症
  • 変形性頚椎症
  • 黄色靱帯骨化症、頚椎後縦靱帯骨化症
  • 胸郭出口症候群 など
首や肩の痛み・凝り

肩の痛み・腕が上がらない

  • 肩関節周囲炎(四十肩・五十肩)
  • 肩腱板損傷
  • 肩関節前方不安定症
  • 拘縮肩、凍結肩
  • 上腕二頭筋腱炎
  • 石灰沈着性腱板炎
  • 変形性肩関節症
  • 肩インピンジメント症候群
  • 反復性肩関節脱臼
  • 野球肩 など
肩の痛み・腕が上がらない

肘の痛み

  • 上腕骨外側上顆炎
  • 変形性肘関節症
  • 野球肘(離断性骨軟骨炎・内側側副靱帯損傷など)
  • 上腕骨内側上顆炎
  • 肘部管症候群
  • 肘内障
  • 肘関節内遊離体(肘関節ネズミ)
  • 上腕骨顆上骨折 など
肘の痛み

手首の痛み

  • TFCC損傷
  • 橈骨遠位端骨折
  • 変形性手関節症
  • 尺骨突き上げ症候群
  • 遠位橈尺関節不安定症
  • ガングリオン
  • ドゥケルバン病
  • 舟状骨骨折 など
手首の痛み

腕・手のしびれ

  • 手根管症候群
  • 肘部管症候群
  • 頚椎椎間板ヘルニア など
腕・手のしびれ

手・指の痛み、変形

  • 突き指(槌指)
  • ばね指(腱鞘炎)
  • 関節リウマチ
  • デュピュイトラン拘縮
  • ガングリオン
  • 手指変形性関節症(へバーデン結節・ブシャール結節)
  • マレット変形
  • キーンベック病 など
手・指の痛み、変形

腰・背中の痛み

腰・背中の痛み

股関節(鼠径部)の痛み

  • 単純性股関節炎
  • 変形性股関節症
  • 股関節唇損傷
  • 大腿骨頚部骨折
  • 特発性大腿骨頭壊死症
  • 発育性股関節形成不全、臼蓋形成不全
  • グロインペイン症候群(鼠径部痛症候群)
  • 骨盤骨折
  • 恥骨結合炎 など
股関節(鼠径部)の痛み

膝の痛み

  • 半月板損傷
  • 変形性膝関節症
  • 膝靱帯損傷(内側側副靱帯損傷・前十字靱帯断裂)
  • 膝蓋腱炎
  • 鵞足炎
  • 離断性骨軟骨炎
  • 膝蓋骨脱臼
  • 膝蓋下脂肪体炎
  • 膝蓋大腿関節症
  • タナ障害
  • オスグッド病
  • ジャンパー膝
  • 骨壊死
  • 骨腫瘍 など
膝の痛み

脛の痛み

  • ふくらはぎの肉離れ
  • 脛骨過労性骨膜炎
  • 脛骨・腓骨の疲労骨折 など
脛の痛み

足首・足の痛み

  • 扁平足
  • 足底筋膜炎
  • 足関節捻挫(足関節靱帯損傷)
  • 足関節インピンジメント症候群
  • アキレス腱付着部炎
  • 足根洞症候群
  • 腓骨筋腱脱臼
  • 腓骨筋腱炎
  • 疲労骨折
  • 種子骨障害 など
足首・足の痛み

足の痛み

  • 足指の痛み
  • 外反母趾
  • モートン病
  • 痛風 など
足の痛み

上記は一例です。診断名がはっきりしない痛みやしびれも、まずはご相談ください。

FLOW

診療の流れ

  1. 1

    ご予約・ご来院

    WEB予約または受付時間内にご来院ください。マイナ保険証(マイナンバーカード)または資格確認書をお持ちください。お薬手帳や、各種医療証(お持ちの方)もあわせてご持参ください。

    マイナ保険証(マイナンバーカード)
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    問診・診察

    症状やお困りの内容をうかがい、診察します。

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    検査

    必要に応じてレントゲン・エコーなどで状態を確認します。

  4. 4

    診断・ご説明

    検査結果をもとに、状態と治療方針をわかりやすくご説明します。

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    治療・リハビリ

    お薬・注射・リハビリなどを行います。

  6. 6

    次回のご案内

    経過に応じて通院の計画をご案内します。

FAQ

よくある質問

Q予約は必要ですか?

AWEBおよびLINE予約に対応しています。予約の患者様を優先して診察しますが、受付時間内であれば、急な受診など予約なしでも受診できます。その場合は少しお待ちいただくことがありますが、すべての患者様の時間を大切に、できるだけお待たせしない診察を心がけています。

Q紹介状は必要ですか?

A紹介状はなくても大丈夫です。お持ちの場合はご持参ください。

Qどんな服装で行けばよいですか?

A普段の服装で特に問題ありません。リハビリの際も、動きやすい服装であれば大丈夫です。患部を見せやすい服装ですと、診察がよりスムーズです。

Q駐車場はありますか?

A提携駐車場はありませんので、周囲のコインパーキング等をご利用ください。詳しくは「医院紹介・アクセス」のページをご覧ください。

Qリハビリだけ受けられますか?

A初回のリハビリの前には、医師の診察が必要です。その後も定期的に診察で状態を確認しながら、リハビリテーション科の理学療法士(PT)と連携してリハビリを進めていきますので、定期的な診察へのご協力をお願いいたします。

監修:北千住整形外科 院長 | 最終更新日:2026年8月21日 | 監修日:2026年8月21日

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